よしもと新喜劇(2018)

よしもと新喜劇(2018)

お笑いライブの定番である『よしもと新喜劇』を2018年~からお届け!
往年の笑いを堪能できるラインナップをお楽しみに!

NEXT次回放送内容

よしもと新喜劇(2018)
2026年8月26日 (水) 16:00〜

よしもと新喜劇(2018〜) #222  

夫妻で霊媒師をなりわいとする藍は、夫の公平、息子の上人とともに、花月うどん店にやって来る。 店には幽霊が出るとの噂があり、女将のあき恵が、息子で店主の裕に内緒で除霊を頼んだのだった。 従業員の清水も立ち会うなか夫妻が霊視をすると、なんと裕に霊が憑いているという。 まったく聞く耳を持たない裕だったが、店で次々に怪奇現象が起こりはじめ、ついに幽霊があらわれる! 果たして、その正体とは!?

ABOUT番組概要

吉本新喜劇メンバーによる爆笑コメディ劇を放送!
大阪のお笑いのベースであり、半世紀以上の歴史を持つ「よしもと新喜劇」!
2017年の酒井藍の座長就任や2019年の創設60周年を経て、伝統を守りながらさらなる爆笑の新風を巻き起こしています!
てんこ盛りのギャグ攻撃に、客席も見ているあなたも爆笑の渦に!
BSよしもとで、最高な“お笑い”をお届けします!

EPISODEエピソード

  • #176
    よしもと新喜劇(2018)
    2025年9月29日 (月) 22:00〜

    よしもと新喜劇(2018〜) #176  

    カプセルホテルの支配人に就任した川畑。 着任初日、従業員と客が揉めている場に出くわし、頭を抱える。 さらに、ホテルに連泊している宿泊客・内場の支払いが滞っていると聞き、川畑はさっそく督促をすることに。 ところが、内場は宿泊料金を払えないほどお金に困っていた。 開き直る内場のもとに、妻のあき恵や借金取りが押しかけてきて、大混乱に。

  • #175
    よしもと新喜劇(2018)
    2025年9月22日 (月) 22:00〜

    よしもと新喜劇(2018〜) #175  

    高校生の藍は喫茶店を営む兄・裕と暮らしていた。 裕は他界した両親に代わって藍を育てており、常連客の島田夫妻や息子たちは兄妹を温かく見守っていた。 お店の近くには大きな桜の木があり、その場所で告白をすると恋が実るという言い伝えがあった。 噂を聞いて様々な人が訪れるおかげで、お店も忙しくなる。

  • #174
    よしもと新喜劇(2018)
    2025年9月15日 (月) 22:00〜

    よしもと新喜劇(2018〜) #174  

    花月旅館で働くアルバイトのすち子。 旅館の当主・清水は遅刻をしても反省のそぶりを見せない新人・すち子に手を焼く。 従業員の花子も失礼な接客ばかりして頼りにならない。 この日も2人は、宿泊客の新婚夫婦を怒らせてしまう。

  • #173
    よしもと新喜劇(2018)
    2025年9月8日 (月) 22:00〜

    よしもと新喜劇(2018〜) #173  

    とあるお屋敷の近くで記憶喪失の男性・諸見里が倒れていた。 烏川家・当主の使用人たちが男性を救助し、面倒を見ることに。 烏川には一人娘の珠代がいるが、娘のおかしなクセに頭を悩ませていた。 珠代は普段はしおらしいものの、好きになった男性の前では態度が一変! お見合いも失敗続きに終わり、執事やお手伝いさんらも気を揉んでいた。

  • #172
    よしもと新喜劇(2018)
    2025年9月1日 (月) 22:00〜

    よしもと新喜劇(2018〜) #172  

    高校3年生のクラスを受け持つ教師の川畑。 三者面談の時期を迎えて大わらわな川畑のもとを、卒業生の岩崎が訪ねてくる。 岩崎は自身で開発したという眼鏡を川畑にプレゼントし、帰っていく。 入れ替わりに、同僚教師の瀧見、まりこが職員室へ戻ってくる。 川畑は試しにその眼鏡をかけてみるが、思ってもない事態に!? 不思議な見え方のする眼鏡をめぐって、ハチャメチャな校長先生や生徒、保護者らが入り交じり騒動が巻き起こる!

  • #171
    よしもと新喜劇(2018)
    2025年8月25日 (月) 22:00〜

    よしもと新喜劇(2018〜) #171  

    ニュータウン花月に引っ越してきた吉田家。 夫・裕と妻・友見は冗談好きで明るい夫妻。 娘の小学生の藍は、新しく友達ができるのを楽しみにしていた。 そこへ、町内会長の浅香と副会長の梨奈が訪ねて来る。 2人は吉田家の向かいの住民・安尾のことを近所でも有名な嫌われ者だと告げる。 さらに、安尾は大型スーパー建設のために立ち退きを迫られながらも、かたくなに断り続けているらしかった。

  • #170
    よしもと新喜劇(2018)
    2025年8月18日 (月) 22:00〜

    よしもと新喜劇(2018〜) #170  

    テレビ局ディレクターの清水。 この日、清水はドキュメンタリー番組の撮影のために高架下を訪れる。 ひなびた高架下にはスナックや居酒屋が軒を連ね、不良高校生とADの珠代が揉めていた。 そこへ、元教師の夜回り先生・茂造がやって来る。

  • #169
    よしもと新喜劇(2018)
    2025年8月11日 (月) 22:00〜

    よしもと新喜劇(2018〜) #169  

    とある地方の花月病院に勤める女医・千豊子。 常にやる気のない千豊子に、主任は手を焼いていた。 この日、外科病棟に凄腕医師の靖子が着任する。 伝説の医師・ドクターYと噂される靖子に、副院長や部長は期待を寄せ、医師、看護師らは大喜びする。 そんな靖子に、千豊子は対抗心を燃やし、何かと張り合おうとする。 しかし、すべてが完璧にみえる靖子だったが、実は人知れず悩みを抱えていた。 果たして…。

  • #168
    よしもと新喜劇(2018)
    2025年8月4日 (月) 22:00〜

    よしもと新喜劇(2018〜) #168  

    とある一軒家に暮らす信濃家の主・岳夫と母・映薫、妻・靖子。 ある日、信濃家に見知らぬ女の子が訪ねてくる。 隣家の辻本夫妻の孫が家を間違えたのだった。 辻本夫妻は遠方に暮らす孫に会えて大喜び。 その様子を見た岳夫らは気まずくなる。 信濃夫妻には娘の幸恵がいるが、15年前に家出したきり行方が分からなくなっていた。 そこへ、幸恵から突然、家に戻ると連絡が入り、信濃家は大騒ぎに!

  • #167
    よしもと新喜劇(2018)
    2025年7月28日 (月) 22:00〜

    よしもと新喜劇(2018〜) #167  

    花月うどんで働くアルバイトのすち子。 失礼な接客ばかりするすち子はこの日もお客を怒らせてしまうが、反省のそぶりを全く見せない。 従業員の清水はすち子を叱りつけるが、大将の裕は怒った清水をなだめる。 最近、人が変わったように優しくなった裕は、隣の店主夫妻の横柄な態度も穏やかに受け流す。 そんな大将の様子を清水は訝しがるが、実は裕は医者から余命半年の宣告を受けていた。

LINK番組関連リンク